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心と体

2013年3月15日 (金)

人間ドック

今日と明日は、1泊2日の人間ドックです。

ドックの宿泊室と一般の病室が近く、ずっと、「助けて」、「早く」、「頼むよ」、「楽にしてくれ」という声がしております。

末期のガンなのでしょうか。

気が滅入ります。

2010年6月22日 (火)

眼科

明日、眼科の検査があります。

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2010年6月10日 (木)

体調が良くなった

これを買いましたら、体調が急に良くなりました。

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2008年9月13日 (土)

乾癬(かんせん)

今日は、乾癬の薬がなくなったので、皮膚科に行ってきました。

乾癬と言うのは、皮膚が赤くなりその上に白いかさぶたのようなもの(鱗屑といいます)ができて、それがはがれます。そしてまた
鱗屑ができてまたはがれるを繰り返します。頭や、肘、膝など服と擦れ易いところにできます。爪も皮膚の一部なので爪も異常が起こります。白人ではポピュラーな皮膚病だそうです。

皮膚が、通常の10倍もの速さで再生するので、上手く再生されないため起こるそうですが、なぜそうなるのか、原因は良く分かりません(脂肪肝、ストレス、寝不足、冬の乾燥も原因のようです)。

これは、名前と違い他人に感染する病気ではないのですが、最近、コマーシャルでやっている爪水虫と混同され、家でも迫害を受けています。まあ、金田一耕助のように、ふけのようなものがパラパラと落ちたら不快だとは思いますが。床屋に行くのも憚られました。

30台半ばからかかり、総合病院に行っていたのですが、異様に待たされるし、先生がころころ変わり、薬を塗らないと元に戻るので、インターネットで評判のよい病院を捜しました。

そこは、先生も親切で、患部をきちんと見てくれますし、光線をあてた後、看護婦さんが薬を塗ってくれます。いつも混んでいますが30分以内には呼ばれます。薬は総合病院と同じものですが塗り続けようと言う意欲がわいて、かなり良くなりました。しかし、薬を塗らないと元に戻ってしまいます。

今日は、そこに行こうとしたのですが、間抜けなことに受付時間を30分勘違いして間に合いませんでした。来週まで放っておくと悪化するため、薬は同じなので総合病院に行きました。

着いたのは11:30。以前とはまた先生が変わっていました。若い女医さんでした。ろくに患部も見ません。その後会計、薬を受け取ると13:00ちょうど。1時間半かかりましたが、そのうち先生に診てもらったのは3分位。

爪は一番治りにくいようですが、ギターを弾くためにも爪だけは何とか治って欲しい。

2008年8月11日 (月)

リバウンド

1時間ほどウォーキングをして、シャワーを浴びました。

体重を計ると65.5キロに増えていました(体脂肪率は24%に下がっていましたが)。

今日は、お菓子などは我慢しましたが、掃除以外あまり動かなかったせいだと思います。

休み明け、いかにも病み上がりという感じで痩せて職場に登場したいので、リバウンドは避けたいところです。

明日は、皮膚科、床屋、防音室の見学、のだめを買うなど、動き回りたいと思います。

のだめといえば、先ほど、他のブログを見ていたら、のだめ21巻のネタバレを見そうになりました。

週刊誌を買って、連載を見ている人がいるのですから気をつけないと。

2008年8月10日 (日)

麻酔からさめたとき

手術の前から気になっていたことがありました。

それは、私の父が胃がんの手術をしたあと、麻酔からさめたときに、異様にハイテンションになって、看護師さんに陽気に話しかけたり、冗談を言ったりしたという話を母から聞かされていたので、普段から抑圧されている私はどうなってしまうのだろうと思っていました。

父は、絵に描いたようなまじめで冗談を言う人ではない(40過ぎた今でも私は怖い)のですが、自分もきっとあらぬことを口走ってしまうのではないかと心配しておりました。

しかし、麻酔が覚めると、まったく冷静で、覚えていないだけかもと妻にも聞きましたが、鼻がかゆいと言っただけのようです(手術直後は、オムツをして、鼻と尿道、ドレーンと3本管が入っていました)。

母の話はガセねただったのでしょうか。

病人は痩せる?

病気になると痩せるというイメージがあるのですが、病気だから痩せるのではなく、手術前後に絶食するので痩せるのです。

昼にも書きましたが、今回5キロほど痩せました。

入院したのが7月28日(月)。

この日の夕食はおかゆと煮魚、水も21:00まで。

29日朝から絶食(水も)、胃カメラで、ポリープ(ちょうど小豆のようなもの)を2個取りました。

胃のポリープだけなら木曜日には食べられたのですが、金曜日が胆嚢の摘出手術のため絶食を継続。

水曜日の朝から、水のような重湯とお澄まし、

牛乳。次の日が3分粥、次の日が7分粥というようになり、今朝は全粥?となりました。

細かく何を食べたか記録してありますので、そのうちアップするかもしれません。

つまり、7月29日(火)から8月5日(火)の8日間絶食して、毎日2リットルの点滴で生きていたわけです。

最後の方は、隣の人の食べる音を聞くと気が狂いそうになりました。

せっかく痩せたので、リバウンドしないように、海猿を見た後、ウォーキングを40分ほどしてきました(入院中、昼間暇なので、テレビを見ていましたが海猿の再放送をやっていまして、以前は興味がなかったのですがつい見てしまいました)。

ところで、昼の書き込みに何気なくゴンゾウと書いたのですが、そのため、アクセスが増えたみたいです(ask.jp ブログで4番目に表示されていましたので。今は18番目)。

一回見逃してしまったのでDVDになったら見ることにします。

また、「YOU TUBE じゃじゃ馬億万長者」でYahooで検索すると、1番目に表示されます。

ついにやりました。

昨日まで、21:00消灯で、まじめに寝ていたので、あまり夜更かししないで寝ることとします。

2008年7月17日 (木)

検査結果

腰椎MRIの結果が出ました。

椎間板ヘルニアとのことです。

手術して削ることもできるが、筋肉をつけて体重を落とす、腰痛体操をするなどの方を薦められました。

胃のポリープと胆石の手術の方は、Sという先生ですが、手術日の希望が夏休みに近いせいかご機嫌斜め。

一応8月1日に手術することとなりました。

執刀はしますが、フォローは別の先生がするらしいです。

無責任な話と思いましたが、比較的簡単な手術のようなので黙っていました。

別の病院にしようかとも思いましたが、すでに検査に3万円以上かかってます。

病院を変えたら、また1から検査をやり直すに違いありません。

手術の前の日の15:00に家族と手術の説明を受けることになっています。

アルバイトが入っているから行けないと言っていた嫁は、結局アルバイトを休んでくれることになりました。

2008年7月16日 (水)

腰椎MRI

今日、腰椎MRIを受けてきました。

数年来、左のわき腹に鈍痛があり、いろいろ検査したものの原因がはっきりしません

明日検査結果を聞きに行きます。

鈍痛については、放置していたわけではなく、ちゃんと総合病院に行きましたが、エコー検査で胆石が見つかり、痛くて我慢できなくなるまで何もしなくて良いと内科の先生には言われていました。

ただ、体の左側からだるさが湧き上がってくる感じで毎日だるく、近所のかかりつけの内科の先生に聞いてみたら、胆石で左側は痛くならないので、「そんなに気になるなら」大きな病院でCT検査をしたらと言われました。

そこで改めて内科ではなく総合病院の外科に行き、胃カメラとCT、エコー検査をしました。

すると胃のポリープ4個と胆石10個以上が見つかりました。

胆石は痛くなってからと言われた話をしましたら、クリスマスに救急車で運ばれて来て外科医が責められるのだから、切った方が良いと言われました。

胃のポリープもすぐにどうこうというものではないが、放置すると大きくなって悪化するから数ヶ月以内に切った方が良いとのこと。

外科医は切りたがるという話は本当ですね。

そんなこんなで今月末から入院して胃のポリープと胆嚢を切除する予定になっています。

ただ、胆石などは右側が痛くなるはずなので、それを取っても左の鈍痛は消えない可能性があるため、追加の検査として、今日はMRI、そして来週は大腸の検査をします。

医者や周りの人はいい加減なので、自分のことは自分で守るしかありませんね。

ところで、最近、PHP文庫の『「あなたを傷つける人」の心理』という本を本屋で見つけて読みました。

善人は、周りの人も自分のような善人だと思っているがそうではないと書いてあります。

確かにそうだと思いますね。

自分の周りにも悪魔が取り付いているとしか思えない人が確かにいますから。

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